BGMのつけかた (No.3-7 / 4分33秒)

 

動画にBGMを付け加えることで雰囲気を作ることができます。

どのような雰囲気の動画に仕上げたいかによって、BGMの選び方も変わってきます。

うまくBGMを使いこなして思い通りの動画に仕上げましょう。

 

おすすめ機材紹介 カメラ編 (No.2-14)

基本的に最初はiPhoneで撮影してもらっても全然オッケーです。

ただ、おそらく撮影を続けているうちに画質が物足りなくなってくると思います。

 

「せっかく綺麗な私をもっと綺麗に撮りた〜い!」

ってなると思います!笑

 

ということで、そうなった方のために

おすすめのカメラを紹介していきたいと思います。

 

ちなみに一眼カメラとスマホカメラの画質の違いは

こちらの動画で比較紹介していますので参考にしてみてください!

 

 

おすすめカメラ① iPhone

 

言わずと知れたアップル社を代表する機器。

画質も悪くないので、最初はこちらから撮影を始めてみましょう。

 

最近主流の1080pという高画質でYouTubeにアップすることも可能です。

 

※高画質でのアップロード方はこちらから

iPhoneから高画質でYouTubeに動画をアップする方法

 

おすすめカメラ② EOS Kiss x7

 

僕が初めて買った一眼レフカメラです。

発売当時は「世界最小・最軽量の一眼レフ」として注目を浴びました。

 

魅力は何と言っても軽くて小さい扱いやすさ!

女性も問題なく持ち運びできます。

 

かといって性能が悪いなんてことはまったくなくて

動画も写真もめちゃくちゃ綺麗に撮れます。

 

値段はレンズ付きで5万円くらいです。

この価格でこの性能はありえないですね笑

 

おすすめカメラ③ Panasonic LUMIX GH4

僕が今メインで使っているカメラです。

おそらく一眼レフカメラ界で動画撮影部門トップのカメラです笑

 

4Kまで対応しているという画質の高さはもちろんのこと

一眼レフカメラの弱点である30分で動画撮影が強制終了してしまうという

謎の設定を無視した長時間撮影が可能な点

 

さらにはディスプレイが自由自在に動くので

自撮りをする際にめちゃくちゃ撮影しやすい点

 

どれをとっても動画撮影にはもってこいのカメラです!

 

価格はレンズ付きで20万弱。

中古だと10万強で買えるので、中古でいいと思います。

 

ちなみにGH4の素晴らしさはこちらの動画でも語っているので参考までに。

カメラの選び方

 

まとめ

ということでおすすめカメラを3つ紹介しました。

全て僕が自分で購入してその性能や使いやすさを確認しているので

これらのカメラは間違いありません。

 

あとは好みの問題になってくるので

この3つから選んでもいいですし、他に欲しいカメラがあれば

そちらを買ってもらえばいいです。

 

結局のところ自分が気持ちよく撮影できるカメラが

あなたにとっての最強のカメラですので

好きなカメラを使っていきましょう!

テンプレートに従って制作したサンプル動画を公開 (No.1-7 / 2分41秒)

 

ビジネス動画のサンプルを公開します。

テンプレートに沿ってひとつの動画あたりひとつのテーマ。

そのテーマはお客さんの悩み解決。

そこにOPと著作権を挿入すればあっという間に完成です。

長さとシンプルさも意識しながら作っていきます。

 

このサンプルはiMovieで制作したものですので

誰でも簡単に制作可能です!

 

【iPhone編集】 iMovie概要 (No.4-1 / 4分45秒)

 

さて、STEP4ではiPhoneでの編集法をお伝えしていきます。

PCに比べて自由度は低いものの、その機動力をうまく使えば

出先でiPhone撮影してそのままiPhoneで編集してiPhoneで配信、なんてこともできますので

ぜひiPhone編集スキルもゲットしておきましょう!